ARK PS5設定ガイド|初心者から上級者まで使える最適設定

PS5設定のアイキャッチ

著者:サバイバー編集部|最終監査:2026年7月16日|対応:ARK: Survival Ascended(PS5版)

本記事は、スパイク・チュンソフト公式アップデート情報、Studio Wildcard公式フォーラム、ARK Official Community Wikiなどの一次情報をもとに、PS5版ARK: Survival Ascendedを快適に遊ぶための設定・トラブル対策・最新アップデート状況を整理したものです。ゲームの挙動、コマンドの有効性、MODの互換性、サーバー仕様はパッチで変更される場合があります。実際の運用前に必ず最新の公式情報も確認してください。

PS5版ARK: Survival Ascendedで「重い」「ちらつく」「クラッシュする」「MODやサーバー周りが不安定」と感じる場合は、まずゲーム本体を最新パッチに更新したうえで、画面演出・MOD構成・拠点規模・サーバー環境を順番に見直すのが基本です。

この記事で確認した2026年6月16日配信のPS5版パッチ1.088.024では、プレミアムMODに関して一部ユーザーがアクセスできない問題が修正されました。その後も更新は続いているため、番号を固定して「最新版」と判断せず、PS5のアップデート確認とARK公式パッチノートを優先してください。

この記事の要点

  • 確認済み修正:PS5版1.088.024までの内容と、その後の公式配信状況を反映
  • 快適化の基本:モーションブラー、被写界深度、ブルーム、ライトシャフトなどの画面演出を抑える
  • クラッシュ対策:最新パッチ適用、MOD数の見直し、大型拠点・高負荷エリアでの負荷軽減が重要
  • コマンド:軽量化コマンドは便利だが、PS5版・公式サーバー・MOD環境では効かない/戻る場合がある
  • 最新DLC:ARK: Fantastic Tames シーズン1はPS5版でも2026年5月20日に発売済み。ブローバックが実装済み
  • 大型更新:Genesis Ascended Part 1 と ARK Tides of Fortune は2026年7月3日に公式が配信開始を告知
  • サーバー運営:PS5単体でサーバー管理するのではなく、レンタルサーバーやPC/VPS側で管理する前提で考える
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目次

PS5版ARKの最新状況(2026年6月24日時点)

元記事では2026年4月時点のパッチ1.085.006を中心に説明していましたが、現在は6月に複数回アップデートが配信されています。特に6月8日〜16日にかけて、プランニングモード、クラッシュ、悪用可能な不具合、低温冷蔵庫と金庫の挙動、プレミアムMODへのアクセス問題などが段階的に修正されました。

直近のPS5版アップデート

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配信日 PS5パッチ 主な内容 記事での扱い
2026年6月16日 1.088.024 プレミアムMODに関して、一部ユーザーがMODにアクセスできない問題を修正 確認済みの修正履歴
2026年6月13日 1.088.022 低温冷蔵庫と金庫を近くに設置した際の意図しない挙動、クラッシュ関連を修正 クラッシュ対策に反映
2026年6月9日 1.088.013 アニバーサリーケーキ更新、悪用可能な不具合、クラッシュ関連を修正 安定性改善として反映
2026年6月8日 1.088.011 プランニングモード、一部建造物、テキストの問題を修正 建築・拠点運用の注意点に反映

PS5版ARKはアップデート頻度が高いため、ネット上の古い軽量化設定やクラッシュ対策が現在の環境では合わないことがあります。特にMOD、イベント、追加マップ、拠点規模が絡む場合は、まず最新パッチ適用後の状態で症状を確認しましょう。


PS5で最初に見直したい快適化設定

PS5版はPC版のように細かなグラフィック設定をすべて自由に調整できるわけではありません。そのため、まずはゲーム内設定とPS5本体設定で、重くなりやすい演出や表示を減らすことが大切です。

基本のおすすめ設定

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項目 おすすめ 理由
モーションブラー オフ 移動時・戦闘時の見づらさを減らし、体感の重さも抑えやすい
被写界深度(Depth of Field) オフ 遠近のぼかしを減らして視認性を上げやすい
ブルーム 弱め/オフ寄り 明るいエフェクトの見づらさを抑えやすい
ライトシャフト 必要なければ抑える 光の演出を減らし、高負荷エリアでの視認性を確保しやすい
カメラ揺れ 弱め 酔いやすさ・戦闘中の見づらさを抑えやすい
HUD表示 必要なものだけ表示 情報量を整理し、探索や戦闘で見やすくなる

PS5版では「画質を大きく下げてFPSを固定する」というより、不要な演出を減らして見やすさと安定感を上げる考え方が現実的です。大型拠点、MODを多く入れた環境、恐竜が密集している場所、イベント中の混雑サーバーでは、どれだけ設定を軽くしても負荷が高くなることがあります。

PS5本体側のVRR設定も確認する

画面のちらつき、明るさの揺れ、表示の不安定さが気になる場合は、ゲーム本体を最新状態にしたうえで、PS5本体側のVRR設定も確認してください。VRR対応モニターやテレビを使っている場合、ゲームや表示環境との相性で見え方が変わることがあります。

  1. PS5の設定を開く
  2. 画面とビデオビデオ出力へ進む
  3. VRRを確認し、症状が出る場合はオン/オフを切り替えて比較する
  4. ARKを再起動し、同じ場所・同じ時間帯で表示を確認する

VRRは必ずオフが正解というものではありません。モニターやテレビとの相性で改善する場合もあれば、オンのほうが滑らかに感じる場合もあります。ちらつきがあるときだけ比較する、という使い方がおすすめです。


FPS・視認性を優先する任意コマンド

ARK: Survival Ascendedでは、プレイヤーの間で表示負荷を下げるためのコンソールコマンドが使われることがあります。ただし、PS5版では環境やパッチ、サーバー設定によって反映されない場合があります。公式サーバーや他人のサーバーで無理に使うのではなく、まずはシングルプレイや管理できるサーバーで試してください。

よく使われる軽量化・確認コマンド例

stat fps
r.VolumetricCloud 0
r.VolumetricFog 0
grass.sizescale 0
r.ShadowQuality 0
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コマンド 目的 注意点
stat fps FPS表示 体感だけでなく数値で比較しやすい
r.VolumetricCloud 0 雲の表現を軽くする 空の見た目が大きく変わる
r.VolumetricFog 0 霧表現を軽くする 雰囲気は薄れるが視認性が上がる場合がある
grass.sizescale 0 草の表示量を抑える 景観が大きく変わる。環境によって効かない場合あり
r.ShadowQuality 0 影表現を軽くする 見た目の違和感が大きい。常用は好みが分かれる

コマンドはアップデート後に効き方が変わったり、再起動で戻ったりする場合があります。記事や動画で紹介されているコマンドをまとめて入れるのではなく、1つずつ入力して、見た目・安定性・FPS表示を確認するのが安全です。

また、コマンドによっては本来のグラフィック表現を大きく削るため、スクリーンショット撮影や景観重視の建築では向きません。戦闘、洞窟、ボス戦、拠点周辺など、重い場面だけ使う運用もおすすめです。


プレイモード別のおすすめ設定

ここで紹介する倍率設定は、公式推奨値ではなく「遊びやすさを重視した目安」です。公式サーバーでは変更できません。シングルプレイ、非公式サーバー、レンタルサーバーなど、自分で設定を変えられる環境で調整してください。

シングルプレイ向け:時短重視の設定

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設定項目 目安 効果
テイム速度 5.0〜10.0 テイム待ち時間を短縮しやすい
採取量 2.0〜3.0 建築・クラフトのテンポが良くなる
経験値倍率 1.5〜2.0 序盤のレベル上げが楽になる
プレイヤー重量 1.5〜2.0 素材運搬のストレスを減らせる
恐竜重量 1.5〜2.0 採取用恐竜の使い勝手が上がる

PS5の快適性を考えるなら、ゲーム進行を長引かせすぎない設定にするのも有効です。採取やテイムに時間がかかるほど、長時間プレイ・大型拠点化・大量飼育につながり、結果的に負荷が増えやすくなります。

マルチプレイ向け:バランス重視の設定

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設定項目 目安 効果
テイム速度 3.0〜5.0 協力プレイのテンポを保ちやすい
採取量 2.0前後 建築量と進行速度のバランスを取りやすい
経験値倍率 1.0〜1.5 長期運用でも進行が早すぎない
建築制限 必要に応じて設定 大型拠点・過密建築による負荷を抑えやすい
MOD数 少なめから開始 不具合発生時に原因を切り分けやすい

マルチプレイでは、倍率を上げすぎると一気に大型拠点・大量恐竜・大量アイテム保管に進み、サーバー負荷が増えやすくなります。快適さを優先するなら、便利にしすぎるよりも少し抑えめの倍率で長く安定して遊ぶほうが向いています。


クラッシュ対策とトラブルシューティング

まず確認すること

  1. ゲームを最新パッチに更新する:2026年6月はクラッシュ関連の修正が複数回入っています。
  2. PS5本体を再起動する:長時間プレイ後やMOD更新後は、再起動だけで改善することがあります。
  3. MOD数を減らす:プレミアムMODや追加生物系の更新直後は、互換性問題が出ることがあります。
  4. 同じ場所で落ちるか確認する:大型拠点、洞窟、ボス周辺、イベント対象エリアなど、特定場所だけ重いケースがあります。
  5. サーバー側の問題も疑う:自分だけでなく複数人が落ちる場合、サーバー負荷や設定が原因の可能性があります。

よくある症状別の対処法

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症状 主な原因 対処法
起動時に落ちる パッチ未適用、MOD読み込み不具合 更新確認、MODを減らす、PS5再起動
拠点周辺だけ重い 建築物・恐竜・収納・自動化設備が多すぎる 恐竜数や建築量を減らす、不要設備を撤去
画面がちらつく VRR相性、表示不具合、明るいエフェクト 最新パッチ適用、VRR切り替え、ブルームなどを抑える
MODが使えない MOD更新・アクセス不具合・ローカライズ未対応 パッチ1.088.024以降に更新、MODの更新状況を確認
マルチでラグが大きい サーバー負荷、回線、参加人数、建築量 サーバースペック見直し、MOD削減、有線LAN利用

特にPS5版では、MODや追加コンテンツの更新直後に一時的な不具合が出る場合があります。最新パッチに「クラッシュ関連の修正」や「MODアクセス問題の修正」が含まれている場合は、古い状態で設定をいじるより先にアップデートを済ませるのが近道です。


2026年6月時点のDLC・イベント・ロードマップ情報

ARK: Fantastic Tames シーズン1がPS5版で発売済み

PS5版では、2026年5月20日に追加コンテンツ「ARK: Fantastic Tames シーズン1」が発売されました。収録内容は3種の新生物で、発売時点ではブローバックが実装済み、ケルベラックスは2026年夏、エニグマサウルスは2026年秋〜冬に配信予定と案内されています。

  • ブローバック:2026年5月20日配信済み。地中を移動し、巣穴を使った移動・防衛が特徴
  • ケルベラックス:2026年夏配信予定
  • エニグマサウルス:2026年秋〜冬配信予定
  • 注意点:配信時点で一部コンテンツは日本語ローカライズ未対応。後日アップデート予定

追加生物やプレミアムMODは、見た目や遊び方を広げられる一方で、更新直後は不具合や互換性問題が出やすい部分でもあります。重い・落ちる・MODが出ない場合は、まずパッチとMODの更新状況を確認しましょう。

Genesis Ascended Part 1 と ARK Tides of Fortuneは配信済み

Studio Wildcardは延期案内後、ARK: Genesis Ascended Part 1ARK Tides of Fortuneの配信開始を2026年7月3日に公式告知しました。記事内の「7月2日配信予定」という記載は、監査時点では古い情報です。

ARK Tides of Fortuneは、船・海戦・海上探索など、水上コンテンツを大きく広げるアップデートとして案内されています。配信直後はサーバー負荷やMOD互換性、追加要素の不具合が出る可能性もあるため、安定性を重視するサーバーでは、導入直後にバックアップと動作確認を行うのがおすすめです。

2026年7月16日時点での注意:「2026年4月予定」「6月25日予定」「7月2日予定」とする事前情報はすべて古く、現在は配信済みです。導入前にゲーム本体と利用MODを更新し、ワールドをバックアップしてください。


PS5版ARKのサーバー運営とVPS選び

ARKのレンタルサーバー比較バナー

ARK: Survival Ascendedはオンラインマルチプレイにも対応しており、PS5版の製品情報ではオンライン1〜70人プレイと案内されています。フレンドだけで遊ぶ場合も、長期運用やMOD導入を考えるなら、サーバー環境の選び方が重要です。

ただし、PS5本体だけでVPSを操作してARKサーバーを管理するというより、サーバーの設定・更新・バックアップはPCや管理画面から行う前提で考えるのが安全です。PS5プレイヤーが参加する場合は、クロスプレイ対応、サーバーバージョン、MODの対応状況、マップ対応状況を必ず確認してください。

サーバー選びで見るべきポイント

  • 参加人数:少人数か、10人以上の中規模以上か
  • MOD数:MODを多く入れるほどメモリ・CPU負荷が増えやすい
  • マップ:大型マップや新DLC直後は負荷・不具合確認が必要
  • バックアップ:アップデート前に戻せる仕組みがあるか
  • 管理画面:初心者でも再起動・設定変更・バックアップがしやすいか
  • 料金:キャンペーンや月額は変動するため、必ず公式サイトで確認

ゲーミング向けVPS・レンタルサーバー候補

ConoHa for GAME
ConoHa for GAMEは、ゲーム用途向けのVPSサービスです。テンプレートや管理画面の使いやすさを重視したい場合に候補になります。料金・対応テンプレート・キャンペーンは変更されるため、最新情報は公式サイトで確認してください。

XServer VPS for Game
XServer VPS for Gameは、ゲーミング用途に特化したVPSサービスです。国内サーバーで安定性を重視したい場合の候補になります。ARK運用では、参加人数やMOD数に合わせて余裕のあるプランを選ぶのが安全です。

LOLIPOP! for Gamers
LOLIPOP! for Gamersは、ゲームサーバー用途向けのサービスです。初心者向けの使いやすさやサポートを重視する場合に比較候補になります。

ConoHa VPS
ConoHa VPSは汎用VPSとして使いやすく、ARK以外の用途にも使い回しやすいのが特徴です。自分でサーバー管理を行える方向けです。

ARKサーバーの最適な構成は、プレイヤー数、MOD数、マップ、建築量によって大きく変わります。迷う場合は、サーバー比較診断で用途に近いサービスを確認し、最初は小さく始めて必要に応じて上位プランへ変更できる構成を選ぶと失敗しにくいです。


よくある質問(FAQ)

Q1. PS5版ARKのパッチ番号はどこで確認しますか?

PS5のホーム画面でARKを選び「アップデートを確認」を実行したうえで、Studio Wildcardの公式パッチノートを確認してください。本記事ではPS5版1.088.024までの修正内容を例示していますが、これを現在の最新版番号とは断定しません。

Q2. PS5でARKを60FPSに固定できますか?

常に60FPSを保証する設定はありません。マップ、拠点規模、恐竜数、MOD、サーバー負荷によって大きく変動します。現実的には、最新パッチを適用し、モーションブラー・被写界深度・ブルーム・ライトシャフトなどの画面演出を抑え、必要に応じて軽量化コマンドを試すのが基本です。

Q3. 画面がちらつく場合はどうすればいいですか?

まずゲームを最新パッチに更新してください。そのうえで、PS5本体のVRR設定をオン/オフで比較し、ブルームやライトシャフトなどの光表現も抑えてみましょう。特定エリアだけで発生する場合は、マップ側・拠点側・MOD側の影響も考えられます。

Q4. PS5版でもMODは使えますか?

はい。PS5版でも対応MODや追加コンテンツを利用できます。ただし、すべてのMODが安定して動くとは限りません。2026年6月16日のPS5版パッチ1.088.024では、プレミアムMODに関して一部ユーザーがアクセスできない問題が修正されています。不安定な場合は、MODを減らして原因を切り分けるのがおすすめです。

Q5. ARK: Fantastic Tames シーズン1はPS5版でも遊べますか?

はい。PS5版では2026年5月20日に発売されています。ブローバックは配信済みで、ケルベラックスは2026年夏、エニグマサウルスは2026年秋〜冬に配信予定です。ただし、一部コンテンツは配信時点で日本語ローカライズ未対応と案内されているため、今後のアップデートも確認してください。

Q6. Genesis Ascended Part 1は配信されていますか?

はい。Studio Wildcardは、Genesis Ascended Part 1 と ARK Tides of Fortune の配信開始を2026年7月3日に公式告知しています。古い予定日ではなく、配信済みとして扱ってください。

Q7. PS5版ARKのサーバーはVPSで運営できますか?

ARK: Survival Ascendedの専用サーバー自体はPCやサーバー環境で動かすものです。PS5プレイヤーが参加する場合は、クロスプレイ対応、バージョン、MOD、マップ対応を確認する必要があります。PS5本体だけでサーバー管理するのではなく、PCやレンタルサーバーの管理画面から運用する前提で考えましょう。

Q8. ARKが頻繁にクラッシュする場合の最優先対策は?

まず最新パッチを適用し、PS5本体を再起動してください。次に、MOD数を減らす、大型拠点や恐竜の密集を見直す、重い画面演出を抑える、サーバー側の負荷を確認する、という順番で切り分けるのがおすすめです。6月のパッチではクラッシュ関連の修正も入っているため、古いバージョンのまま設定だけ変更しても改善しない可能性があります。


まとめ

PS5版ARK: Survival Ascendedを快適に遊ぶには、まずPS5で利用可能な最新アップデートを適用し、そのうえで画面演出、VRR、MOD構成、拠点規模、サーバー環境を順番に見直すことが重要です。記事中のパッチ番号は過去の修正内容を示すもので、常に最新とは限りません。

FPSを常に固定する万能設定はありませんが、モーションブラーや被写界深度をオフにし、ブルームやライトシャフトを抑えるだけでも、見やすさと体感の安定感は改善しやすくなります。さらに必要に応じて、シングルプレイや管理できるサーバーで軽量化コマンドを1つずつ試すと、環境に合った設定を見つけやすくなります。

Genesis Ascended Part 1 と ARK Tides of Fortune は配信済みで、今後も修正や追加コンテンツの更新が続きます。新コンテンツ導入直後は不具合やサーバー負荷が増える場合があるため、マルチサーバー運営者はバックアップと動作確認を行ってください。


出典

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