冒頭の直接回答
Project Zomboid Build 42(Unstable)を快適に遊ぶコツは、①SteamでBuild 42(Unstable)を正しく有効化し、②JVM(Java)のメモリ割り当て(-Xms/-Xmx)を「PC性能・人数・MOD量」に合わせて固定し、③マップMODは「Build 42対応」と明記されたものだけに絞ってロード順・設定(Mods/WorkshopItems/Map)を整理することです。Build 42は安定版ではなく作業中版のため、長期運用ではバックアップ運用と段階導入(少しずつ追加)が重要です。
要点(最短で失敗しない手順)
- まずバックアップ:Build 42は更新で互換が崩れる可能性があるため、セーブと設定を先に退避
- Unstable(Build 42)を有効化:Steamのベータで「Unstable」へ切り替え、起動後にバージョンを確認
- JVMを固定:-Xms/-Xmxを同値または近い値にして挙動を安定化(盛りすぎ注意)
- MODは段階導入:まずバニラ(または最小MOD)で安定確認→次にQoL→最後に大型改変/マップ
- マップMODは厳選:「Build 42対応」明記のみ。既存ワールドへの後入れはリスクが高い

Project Zomboid Build 42の概要と今の遊び方
Build 42は大型アップデート系統で、クラフトやゲームバランス、探索体験などが強化されている一方、現時点ではUnstable(IWBUMS)として提供されています。つまり「遊べるが、更新で壊れ得る」段階です。安定重視で長期ワールドを育てたい人はBuild 41(Stable)を選び、Build 42は新要素の検証・短期ワールド・身内テストに向けるのが安全です。
Build 42は「Expanded Crafting & Balance」の大型アップデート
Build 42はアップデート名として「Expanded Crafting and Balance」として整理されており、クラフト拡張とバランス調整が中核です。Build 42はUnstableとして段階的に更新され、安定版(Stable)は未公開の扱いです。
Build 42を選ぶメリットは「新要素に触れられる」ことですが、デメリットは「互換性の揺れ」です。特に、(1)既存セーブの破損、(2)MODのクラッシュ、(3)サーバー設定の差分で起動しない、が起こりやすいので、検証前提の運用に寄せると失敗しにくいです。
Build 42は「Unstable」なのでバックアップ前提
Build 42はUnstableです。更新でセーブ互換が崩れる可能性があるため、最低でも「セーブデータ」「サーバー設定」「MOD設定(入れている一覧)」をバックアップしてから移行してください。バックアップは“1回だけ”ではなく、更新前と大きなMOD追加前にも取る運用が確実です。
おすすめのバックアップ対象(ソロ/ホスト・サーバー共通)
- ワールド(セーブ)フォルダ一式
- サーバー設定(ini / Sandbox / servertest など)
- 導入MODの一覧(Workshop ID・Mod ID・Map順)
Build 42 Unstableを有効化する手順(Steam)
- Steamライブラリで「Project Zomboid」を右クリック →「プロパティ」
- 「ベータ(Betas)」を開く
- プルダウンからUnstable(Build 42)を選択(表示名に“Unstable”“Backup first”の文言がある場合は必ず読む)
- ダウンロード完了後に起動し、タイトル画面や表示でBuild 42系になっていることを確認
切り替え後に不具合が出た場合は、いったんBuild 41(Stable)に戻して、MOD/ワールド側が原因か、Build 42側が原因かを切り分けるのが最短です。
Build 42.13以降:マルチプレイ対応が進行中(WIP)
Build 42はUnstableの更新が続いており、42.13系ではマルチプレイ対応が進行中です。ただしWIP(作業中)扱いのため、安定版の感覚で「大人数・公開・大量MOD」を行うと事故率が上がります。Build 42でマルチをやるなら、次の運用が安全です。
- 最初は身内のみ・少人数・ホワイトリストでテスト
- まずMODなしで安定確認 → 次にQoL → 最後にマップ/大型改変
- ログ(console/serverログ)を見て、起動直後にエラーが出ていないか確認
- バックアップを自動化(最低でも日次、可能なら起動前にも)
推奨スペックとRAMの目安
快適さに直結しやすいのは「RAM」と「ストレージ(SSD/NVMe)」です。Build 42は要素が増えているため、Build 41でギリギリだった環境だとカクつきやロード時間が目立つことがあります。まずはJVM(-Xms/-Xmx)を適正化し、それでも不足なら物理RAM・プラン増強を検討してください。
| 用途 | 物理RAM目安 | JVM(-Xmx)目安 | 補足 |
|---|---|---|---|
| ソロ/軽量MOD | 16GB | 4〜8GB | ブラウザ/配信ソフト併用なら低めから |
| ソロ/重めMOD・大型マップ | 32GB | 8〜12GB | 盛りすぎるとGCが重くなるので段階調整 |
| サーバー 2〜4人 | — | 4〜8GB | 最初は最小構成で安定→足りなければ増強 |
| サーバー 5〜10人 | — | 8〜12GB | MODやマップが多いなら12GB寄り |
JVM最適化でBuild 42を快適に遊ぶ
Project ZomboidはJava(JVM)上で動くため、メモリ割り当てやGC設定が体感に影響します。Build 42で「急に固まる」「ロードが長い」「長時間プレイで重くなる」場合は、まず-Xms/-Xmx固定から着手すると改善しやすいです。ここでは“難しいことを増やさず、効果が出やすい順”にまとめます。
JVM引数(-Xms/-Xmx)とGC設定の基本
-Xmsは起動時に確保するヒープ、-Xmxは最大ヒープです。最初にやるべきことは-Xmsと-Xmxを近い値(可能なら同値)にして固定することです。これだけで「メモリが増減してガタつく」状況を減らせます。
目安(クライアント)
- 物理RAM 16GB:
-Xms4G -Xmx6Gか-Xms4G -Xmx4G(他アプリが重いなら4G固定寄り) - 物理RAM 32GB:
-Xms8G -Xmx8Gから開始し、状況で-Xmx10G〜12Gへ段階調整
GCはまずデフォルトでOKです。どうしても追加したい場合は、追加オプションを盛りすぎず、最小限(例:G1GC)から試すのが安全です。
(参考)まず試す最小テンプレ
【16GB PC】
-Xms4G -Xmx6G
【32GB PC】
-Xms8G -Xmx8G
「落ちる・カクつく」が出るなら、(1)まずMODを外して原因切り分け、(2)それでもダメなら-Xmxを少し上げ、(3)最後に描画設定を下げる、の順が失敗しにくいです。
ゲーム内設定でできる軽量化
JVM調整と同じくらい効くのがゲーム内オプションです。Build 42は視認性や要素が増えているため、環境によってはオプション調整が体感差になります。
- 死体・血痕:残存時間や量を抑える(長期ワールドほど効く)
- ズーム/影/描画:影品質や描画負荷を下げる(GPUが弱い場合に特に有効)
- 音・エフェクト:環境により微差だが、重い場合は段階的に下げる
- マルチ時:サーバー側のゾンビ設定・復活頻度を上げすぎない(WIPのため安定優先)
マップMOD対応:Build 42で安全にマップを導入する
Build 42でトラブルが最も起きやすいのがマップ系MODです。Build 41用のマップをBuild 42でそのまま使うと、ロード失敗・地形欠損・クラッシュ・セーブ破損の原因になりやすいので、導入基準と手順を守るのが重要です。
Build 41用マップMODとの互換性に注意
結論としては、マップMODは「Build 42対応」「B42対応」と明記されたものだけを導入してください。コメント欄で「動いた」という報告があっても、更新で突然壊れる可能性があるため、確実性を重視するなら表記があるものに限定します。既存ワールドへの後入れは特に危険で、可能なら新規ワールドで検証が安全です。
導入前チェック(おすすめ)
- Build 42対応の明記(説明文/更新履歴)
- 依存MODの有無(前提が多いほど破綻しやすい)
- ロード順指定の有無(Map順の指定があれば必ず従う)
- 競合しやすい大型マップ同士を併用しない
シングルプレイ用マップMODの導入手順(Steam Workshop)
- Steam WorkshopでマップMODをサブスクライブ
- ゲーム起動後「MOD」から当該MOD(と依存MOD)を有効化
- 新規ワールドを作り、マップが正しくロードされるか確認
- 問題がなければ、必要に応じて他のMODを少しずつ追加
マップMODは後入れよりも「最初から入れて開始」のほうが事故が少ないです。どうしても既存に入れる場合は、必ずバックアップ→単体導入→起動確認→段階追加の順にしてください。
サーバーでマップMODを読み込む設定(servertest.ini)
専用サーバーでは、設定ファイルにWorkshopItems / Mods / Mapを整合させます。どれか1つでも欠けると、起動失敗やクライアント側エラーの原因になります。
WorkshopItems:Workshop ID(数字)を列挙(セミコロン区切り)Mods:Mod ID(文字列)を列挙(セミコロン区切り)Map:マップ名(フォルダ名)を列挙。基本はMuldraugh, KYを含める
例(イメージ:実際のID/名前は導入MODに合わせてください)
WorkshopItems=1234567890;2345678901
Mods=ExampleMapMod;ExampleDependency
Map=Muldraugh, KY;ExampleMap
マルチではクライアント側にも同じMODが必要です。Build 42マルチはWIPのため、まずは「マップMODなし」または「最小マップ」から安定確認すると切り分けが簡単です。
便利なマップ閲覧ツールとB42対応オンラインマップ
Build 42の探索はオンラインマップを併用すると効率が上がります。定番の公式マップに加えて、Build 42向けに整理された閲覧サイトもあるため、エリア把握やルート検討に使うと便利です。
- Project Zomboid Map Project(公式マップ):https://map.projectzomboid.com/
- B42 Map(Build 42向け):https://b42map.com/
Build 42は更新中のため、地図側の反映や表記が追いつかない場合があります。迷ったら「最新のワールドで実地確認」+「公式マップで座標確認」の併用が確実です。
Build 42専用サーバー構築のポイント
Build 42(Unstable)で専用サーバーを立てる場合、重要なのは「安定運用の作法」を先に作ることです。Build 42は更新で挙動が変わり得るため、手順が曖昧だとトラブル時に戻せません。おすすめは、最小構成で起動→接続→安定確認まで固めてから、設定やMODを増やす流れです。
専用サーバーの立て方(概要)
代表的な方法は次の2つです。
- テンプレで即構築:ConoHa for GAMEなど(手順が短く、初期設定ミスが減る)
- VPSに手動インストール:SteamCMDで導入→設定ファイル編集→ポート開放→バックアップ自動化
Build 42マルチ(42.13系)を狙う場合は、クライアントとサーバーでビルド(ブランチ)を揃える必要があります。バージョン不一致は「接続できない」「入れない」原因として最上位です。
また、専用サーバーは最低限UDP 16261 / UDP 16262の開放が必要です。環境によっては追加ポートの設定が必要になる場合もありますが、まずはこの2つを最優先で確認してください。
人数別のサーバー構成目安
必要リソースは「人数」だけでなく、MOD数・マップ規模・拠点肥大化・ゾンビ設定で変わります。ここではBuild 42(Unstable)で“まず始める”ための目安を示します。
| 定人数 | RAM目安 | CPU目安 | 用途イメージ |
|---|---|---|---|
| 〜4人 | 4〜6GB | 2〜4コア | フレンド同士の軽量マルチ、少数MOD |
| 5〜10人 | 8〜12GB | 4コア前後 | 中量MOD・イベント用サーバー |
| 11〜20人 | 16GB以上 | 4〜6コア | 大量MOD+長時間稼働 |
| 20人〜 | 16〜32GB以上 | 6コア以上 | コミュニティサーバー・配信向け |
Build 42はWIP要素があるため、同じ人数でもBuild 41と体感が変わる場合があります。最初から最大構成にするより、小さく始めて増強する運用が失敗しにくいです。
比較表・料金表(人数別サーバー構成とVPSプラン選びの目安)
料金はキャンペーン等で頻繁に変動するため、ここでは「構成の目安」を先に固めて、各社公式の料金表で最終確認する方針にします。特にBuild 42は更新で負荷が揺れやすいので、余裕を持ったプラン選定か、増強しやすいサービスを選ぶのが安全です。
| 想定 | CPU目安 | RAM目安 | 運用のコツ |
|---|---|---|---|
| 2〜4人(軽め) | 2〜4コア | 4〜6GB | まずバニラで安定→QoL→マップの順に追加 |
| 2〜4人(マップ/重MOD) | 4コア | 8GB | ワールド肥大化に備えて最初から8GB |
| 5〜10人 | 4コア以上 | 8〜12GB | 更新前バックアップとログ監視を運用に組み込む |
| 10人以上 | 4〜8コア | 12〜16GB | 拠点/ルート復活/ゾンビ設定で負荷が跳ねるのでルール化 |
関連日本語YouTube動画(Build 42&マップMOD理解に役立つ)
記事だけだと「実際の挙動」や「導入後の雰囲気」が掴みにくいので、日本語動画で補完すると理解が速くなります。Build 42は更新で変化するため、できれば更新日が新しい動画を優先して確認してください。
- Build 42の新要素やUnstable運用の注意点をまとめた日本語解説
- 探索とマップ運用(地図の見方・ルート設計)に特化した日本語解説
Build 42と相性の良いVPS・ゲームサーバーの選び方
Build 42はUnstableで更新が続くため、「一度作ったら放置でOK」よりも「更新・バックアップ・復旧」を回せる環境が重要です。テンプレがあるサービスは初動が速く、汎用VPSは自由度が高いので、目的に合わせて選ぶと失敗しにくいです。
サーバー選定のポイント(Build 42視点)
- CPU:人数増加・拠点肥大化・ゾンビ設定で差が出やすい。最低でも2〜4コアを基準にする
- RAM:Build 42は余裕があるほど安定しやすい。足りないとクラッシュ/カクつきが増える
- ストレージ:SSD/NVMeが有利。セーブ/ロードが重い環境ほど効く
- 増強のしやすさ:後からRAMを上げられると運用がラク
- テンプレ/手順:初心者はテンプレで初期ミスを減らすのが最短
- バックアップ:更新前に自動で残せるとUnstable運用の事故率が下がる
最後に対象のサーバーの紹介(5社比較・リンク付き)
XServer VPS for Game(エックスサーバー VPS for Game)
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5049
- 特徴
- ゲーム用途の導線があり、24時間稼働の運用に向く
- プラン選択でCPU/RAMを調整しやすく、後から増強もしやすい
- Build 42サーバーでの使いどころ
- テンプレに縛られず、MODや設定を自分で詰めたい
- 将来的に人数やMODが増える可能性がある(増強前提)
ConoHa for GAME(コノハ for GAME)
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5051
- 特徴
- Project Zomboidのテンプレで構築が速い(初期ミスが減る)
- ポートや基本仕様が案内されており、運用設計がしやすい
- Build 42サーバーでの使いどころ
- Build 42マルチを最短で検証したい
- Linux手動構築が不安で、管理画面中心で運用したい
ConoHa VPS(コノハ VPS)
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5100
- 特徴
- 汎用VPSで自由度が高い(手動構築向け)
- 他用途にも転用でき、運用を自分で作り込みやすい
- Build 42サーバーでの使いどころ
- SteamCMD導入、バックアップ自動化、ログ監視などを自前で組みたい
シンVPS(Shin VPS)
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5098
- 特徴
- 国内VPSとして継続運用しやすい
- 構築自由度が高く、必要に応じて調整できる
- Build 42サーバーでの使いどころ
- 小さく試して安定したら増強する、というUnstable向き運用に合う
さくらのVPS(Sakura VPS)
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=1236
- 特徴
- 老舗VPSで長期運用の安心感を重視する人向け
- 手動構築前提だが、運用設計(監視/バックアップ)を固めやすい
- Build 42サーバーでの使いどころ
- 中級者以上が堅実に運用基盤を作って回したい場合
サーバー比較診断サイト「AIサーバー診断ナビ」の活用
「人数」「予算」「使いたい用途(Build 42検証/Build 41安定運用/他ゲームも含む)」が曖昧な場合は、AIサーバー診断ナビ(comparison.quicca-plus.com)で条件入力→候補を絞ると、比較検討の時間を短縮できます。候補が出たら、最終的に各社公式のスペック・料金表で確認してください。
- 想定人数(2〜4人 / 5〜10人 / 10人以上)
- MOD運用(バニラ中心 / QoL中心 / 大型マップあり)
- 稼働(週末だけ / 24時間常時)
Build 42は更新で前提が変わることがあるため、増強しやすいサービスを選ぶと運用がラクです。
よくある質問(FAQ)
※FAQではURL記載は行いません。
Q1. Build 42にBuild 41用のマップMODをそのまま入れても大丈夫ですか?
おすすめできません。Build 42は内部仕様が変わっているため、Build 41用マップMODを流用するとロード失敗・地形欠損・クラッシュ・セーブ破損の原因になりやすいです。基本は「Build 42対応」と明記されたマップMODのみに限定し、できれば新規ワールドで検証してください。既存ワールドへの後入れは特にリスクが高いです。
Q2. 2〜4人だけで遊ぶなら、どれくらいのサーバースペックが必要ですか?
目安はCPU 2〜4コア+RAM 4〜6GBです。ただしBuild 42マルチ(WIP)やマップMOD、多数MODを前提にするなら最初から8GBにしておくと安定しやすいです。最初は最小構成で「起動→接続→安定」を固め、必要なら増強する運用が失敗しにくいです。
Q3. JVMオプションをいじるのが怖いのですが、最低限どこまで設定すべきですか?
最低限は-Xmsと-Xmxの固定です。まずは「落ちない・固まりにくい」ラインを作り、そこから段階調整してください。難しいGC設定を先に盛るより、(1)MODを減らして切り分け、(2)-Xmxを少し上げ、(3)描画設定を下げる、の順が安全です。
まとめ
Build 42(Unstable)は新要素が魅力ですが、作業中版のため互換性リスクが高いのが現実です。だからこそ「バックアップ」「JVM固定」「MOD段階導入」「マップMOD厳選」「マルチは少人数テスト」この5点を守ると、快適さと安全性を両立しやすくなります。安定運用が目的ならBuild 41(Stable)も選択肢に入れ、目的(新要素/安定)を先に決めてブランチを選ぶのが最短です。
出典
- PZwiki – Build 42(Expanded Crafting and Balance の概要・リリース状況)(pzwiki.net)
- The Indie Stone公式フォーラム – Build 42 Unstable Released(Unstableの注意点・互換性情報)(The Indie Stone Forums)
- Project Zomboid公式サイト・Wikipedia(ゲーム概要・Java製である点など)(ウィキペディア)
- 4NetPlayers / OutOfGames / HostHavoc各ブログ(Build 42の性能最適化・新マップ情報)(hosthavoc.com)
- 各種ホスティング・VPS事業者公式サイト・解説記事(XServer VPS for Game・ConoHa for GAME・ConoHa VPS・シンVPS・さくらのVPSの料金・仕様)(lsv.jp)
- PZwiki Dedicated Server・各社ブログ(PZ専用サーバーのRAM目安・人数別構成例)(pzwiki.net)

