冒頭の直接回答
マインクラフトのニワトリは、小麦の種などで誘導・繁殖できる友好的Mobで、5~10分ごとに卵を産み、倒すと生の鶏肉と羽根をドロップします。2025年3月のアップデートで白色・青色系・茶色系の3種類が追加され、それぞれバイオームによってスポーンする種類が異なります。フェンスで囲った小屋で飼育し、自動化装置を作れば焼き鳥や卵を無限に入手できます。
要点
- ニワトリは小麦の種・ビートルートの種・スイカの種・カボチャの種・トーチフラワーの種・ウツボカズラのさやで繁殖可能
- 白色(温帯種)、青色系(冷帯種)、茶色系(熱帯種)の3種類が存在し、産む卵の色も異なる
- 5~10分ごとに自動的に卵を産むため、餌なしで増やせる唯一の動物
- 落下ダメージを受けないため、高所からでも安全に降りられる
- 自動焼き鳥製造機を作れば、完全放置で肉・羽根・卵を入手できる

ニワトリの基本情報と3つの種類
ニワトリの特徴と新種の追加
ニワトリはマインクラフトで最も飼育しやすい友好的Mobの一つです。2025年3月26日のアップデートで、従来の白色のニワトリに加えて、青色系と茶色系の2種類が新たに追加されました。
それぞれのニワトリはスポーンするバイオームが異なり、産む卵の色も違います。白色のニワトリ(温帯種)は平原など温帯バイオームで見られ通常の卵を産みます。青色系のニワトリ(冷帯種)はタイガや雪原など寒帯バイオームでスポーンし青色の卵を産みます。茶色系のニワトリ(熱帯種)はサバンナや砂漠など暖かいバイオームに生息し茶色の卵を産みます。
ニワトリのスポーン条件
ニワトリは明るさレベル9以上(統合版では7以上)の草ブロック上に、2~4羽の集団で自然生成されます。ジャングル系バイオームでは、他のバイオームより2倍のスポーン率を誇ります。
ニワトリのうち5%は幼鳥(子ども)としてスポーンします。幼鳥は体が小さいため、ハーフブロック程度の隙間も通り抜けてしまう点に注意が必要です。
ニワトリの行動パターン
ニワトリは自由に歩き回り、幼鳥は大人のニワトリの後をついて歩きます。最大の特徴は、落下時に羽ばたいてゆっくり降下するため、落下ダメージを一切受けないことです。また、攻撃を受けると逃げ回り、階段を上る時は飛び上がる習性があります。
水に入ると羽ばたいて泳ぎ、水上に留まります。ただし、泳いでいる際に頭上に十分な空間がないとダメージを受けるため注意しましょう。
ニワトリの捕まえ方と誘導方法
種を使った誘導テクニック
ニワトリを捕まえるには、手に種を持って近づくことがポイントです。小麦の種、ビートルートの種、スイカの種、カボチャの種、トーチフラワーの種、ウツボカズラのさやのいずれかを手に持ったプレイヤーが6ブロック以内にいると、ニワトリは自動的に後を追ってきます。
この性質を利用して、あらかじめ作っておいた飼育小屋まで誘導しましょう。誘導中は走らず、ゆっくり歩いてニワトリが付いてくることを確認しながら進むのがコツです。
安全な鶏小屋の作り方
ニワトリを飼育する小屋は、フェンスで囲った高さ1ブロック以上の囲いで十分です。ただし、キツネやヤマネコ、ペットではないネコから攻撃されるため、これらの捕食者が侵入できないよう対策が必要です。
フェンスは高さ2ブロック以上にするか、屋根を設置することで外敵の侵入を防げます。また、幼鳥は体が小さいため、1ブロックの隙間も通り抜けてしまうので、フェンスゲートをしっかり閉めることを忘れずに。
光源も重要で、明るさレベルを確保することで敵対Mobのスポーンを防ぎます。松明やランタンを設置して、夜間でも安全な環境を維持しましょう。
ニワトリの繁殖方法と効率的な増やし方
基本的な繁殖手順
ニワトリの繁殖は非常に簡単です。成鳥2羽に種を与えるだけで、すぐに子どものニワトリが生まれます。繁殖に使える種は、小麦の種、ビートルートの種、スイカの種、カボチャの種、トーチフラワーの種、ウツボカズラのさやの6種類です。
繁殖に成功すると、親鳥の周りにハートのパーティクルが現れ、その直後に幼鳥がスポーンします。繁殖した親鳥には5分間のクールダウン期間があり、その間は再び繁殖させることができません。
幼鳥の成長促進方法
幼鳥が大人に成長するまでには通常20分かかりますが、成長を早める方法があります。幼鳥に種を与えるごとに、成長時間が10%短縮されます。つまり、10回種を与えれば成長時間をゼロにすることも可能です。
効率的に繁殖させるには、広めの飼育場を用意し、複数のニワトリペアを同時に繁殖させる方法がおすすめです。一度に多くの幼鳥を育てることで、短時間で大量のニワトリを確保できます。
卵を投げて増やす方法
ニワトリ独自の増やし方として、卵を投げる方法があります。ニワトリが産んだ卵を回収して地面や壁に投げると、1/8(12.5%)の確率で幼鳥が1羽孵化します。運が良ければ1/256(約0.39%)の確率で一度に4羽孵化することもあります。
投げた卵の色に対応したニワトリが生まれるため、特定の種類のニワトリが欲しい場合は、該当する色の卵を使いましょう。通常の卵からは白色のニワトリ、青色の卵からは青色系のニワトリ、茶色の卵からは茶色系のニワトリが孵化します。
ニワトリのドロップアイテムと使い道
生の鶏肉と焼き鳥
ニワトリを倒すと、生の鶏肉を1個ドロップします(ドロップ増加IIIで最大4個)。生の鶏肉は満腹度2、隠し満腹度1.2を回復しますが、30%の確率で食中毒(空腹)の効果が30秒間発生するリスクがあります。
かまどや焚き火で焼くと焼き鳥になり、満腹度6、隠し満腹度7.2を回復する優秀な食料になります。また、火属性の剣で倒したり、火が付いている状態で死ぬと直接焼き鳥をドロップします。
焼き鳥は肉屋の村人との取引にも使用でき、焼き鳥8個でエメラルド1個と交換できます。
羽根の使い道と価値
ニワトリを倒すと羽根を0~2個ドロップします(ドロップ増加IIIで最大5個)。羽根は弓矢の作成に必須の材料で、羽根1個、火打石1個、棒1個で矢を4本作れます。
羽根は矢師の村人との取引でも価値が高く、羽根24個でエメラルド1個と交換できます。自動化された養鶏場を作れば、羽根を大量に入手でき、エメラルドを効率的に稼ぐことができます。
卵の活用方法
ニワトリは5~10分ごとに自動的に卵を産みます(チキンジョッキー状態を除く)。卵は投げてニワトリを増やすだけでなく、ケーキやパンプキンパイのクラフト材料としても使用できます。
卵はモブに投げつけることもでき、ダメージは与えませんがノックバックさせることができます。PvPでの牽制や、モブを崖から落とす際に活用できます。
ニワトリの自動化装置の作り方
全自動焼き鳥製造機の仕組み
ニワトリは餌を与えなくても自動的に卵を産むため、完全自動化が可能な唯一の動物です。基本的な仕組みは、ニワトリが産んだ卵を自動的に回収し、ディスペンサーで投げて孵化させ、成長した大人のニワトリだけを溶岩やマグマブロックで処理する装置です。
飼育層にホッパーを設置して卵を回収し、レッドストーン回路でディスペンサーに接続します。ディスペンサーから投げられた卵から孵化した幼鳥は、ハーフブロックの隙間を通って処理層に落ち、成長後に自動的に処理される仕組みです。
自動回収システムの構築
処理層の下にはホッパーとチェストを設置し、焼き鳥と羽根を自動的に回収します。溶岩を使う場合は、ニワトリが火に触れた状態で死ぬため、焼き鳥が直接ドロップされます。
卵の仕分けシステムを追加すれば、一部の卵を保存して必要に応じて使用することも可能です。ホッパーに羽根18個と後ろの4マスにいらないアイテムを1個ずつ入れることで、鶏肉と羽根を自動的に仕分けできます。
効率的な飼育層の設計
飼育層は広ければ広いほど多くのニワトリを飼育できますが、密集しすぎるとMobの上限に達してしまうため注意が必要です。16×16ブロック程度の広さで、高さ2ブロックの空間を確保すると効率的です。
定期的にニワトリの数を調整し、過密状態を避けることで、卵の生産効率を最大化できます。また、光源を十分に設置して、敵対Mobのスポーンを防ぎましょう。
チキンジョッキーについて
チキンジョッキーとは
チキンジョッキーは、子どもゾンビ系Mob(ゾンビ、村人ゾンビ、ハスク、ドラウンド、ゾンビピグリン)がニワトリに乗った状態でスポーンする、非常にレアな形態です。子どもゾンビがスポーンする際、5%の確率でニワトリに乗った形でスポーンします。
全ゾンビの中で子どもゾンビがスポーンする確率は5%なので、チキンジョッキーのスポーン率はわずか0.25%(ニワトリがいない環境)、ニワトリが近くにいる場合は0.4875%に上昇します。
チキンジョッキーの特徴と対策
チキンジョッキーは通常の子どもゾンビと同じ攻撃力を持ちますが、ニワトリに乗っているため移動速度が速く、落下ダメージも受けません。さらに、日光でも燃えないため、昼間でも襲ってくる厄介な敵です。
倒し方のコツは、まずニワトリを狙って攻撃することです。ニワトリはHPが少ないためすぐに倒せ、その後は通常の子どもゾンビとして対処できます。チキンジョッキーを倒すと、ニワトリから経験値10をドロップするため、通常より多くの経験値を得られます。
コマンドで召喚する場合は、/summon chicken ~ ~ ~ {Passengers:[{id:zombie,IsBaby:1}]}を使用します。
ニワトリ飼育の豆知識とトラブル対策
ニワトリが消える原因と対策
ニワトリが突然消えてしまう原因はいくつかあります。最も多いのは、キツネやヤマネコなどの捕食者に襲われるケースです。フェンスの高さを2ブロック以上にするか、屋根を設置して外敵の侵入を防ぎましょう。
また、名札を使ってニワトリに名前を付けることで、デスポーン(自然消滅)を完全に防げます。特に繁殖用の親鳥には名札を付けておくと安心です。
卵が産まれない時の対処法
ニワトリが卵を産まない場合、以下の原因が考えられます。まず、チキンジョッキー状態のニワトリは卵を産みません。また、幼鳥は成長するまで卵を産まないため、20分待つ必要があります。
読み込まれているチャンク内にいないと卵を産まないため、自動化装置を作る際はチャンクローダーやプレイヤーが近くにいる状態を維持しましょう。
ニワトリの脱走を防ぐコツ
ニワトリは飛び跳ねる習性があるため、低いフェンスでは飛び越えてしまうことがあります。フェンスの高さを2ブロック以上にするか、フェンスゲートをダブルドアとして設置することで脱走を防げます。
幼鳥は特に小さいため、ハーフブロックの隙間も通り抜けます。飼育小屋の床や壁に隙間がないか確認し、完全に密閉された環境を作りましょう。
マインクラフトサーバーでニワトリ飼育を楽しもう
友達と一緒に大規模な養鶏場を作ったり、自動化装置を共同で建設したりするなら、専用サーバーの利用がおすすめです。安定したサーバー環境があれば、複数人で協力しながら効率的に資源を集められます。
マインクラフトにおすすめのゲームサーバー
マインクラフトのマルチプレイを本格的に楽しむなら、専用のゲームサーバーやVPSの利用が快適です。ここでは、マイクラに適したサーバーサービスを紹介します。
ConoHa for GAME(コノハ for GAME)
ConoHa for GAMEは、マインクラフトに特化したゲームサーバーサービスです。マイクラサーバーのテンプレートが用意されており、初心者でも簡単にサーバーを立ち上げられます。
サーバーの起動・停止が簡単で、使った分だけの時間課金制のため、遊びたい時だけサーバーを起動してコストを抑えられます。管理画面も直感的で、MODサーバーやプラグインサーバーのインストールもワンクリックで可能です。プランは2GBから8GBまであり、プレイ人数に応じて選べます。長時間プレイや大規模な自動化装置を動かす際に最適なサービスです。
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5051
Xserver VPS for Game(エックスサーバー VPS for Game)
Xserver VPS for Gameは、高性能なCPUとSSDを搭載したゲーム特化型VPSサービスです。マインクラフト専用の管理ツール「Minecraft manager」が標準装備されており、初心者でもGUIで簡単にサーバー管理ができます。
バックアップ機能が標準で付いており、大切なワールドデータを自動で保護できます。回線速度も速く、複数人でのプレイでもラグが少ない快適な環境を提供します。料金プランは月額制で、2GBから16GBまで幅広く用意されています。養鶏場などの自動化装置を常時稼働させたい方に向いています。
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5098
ConoHa VPS(コノハ VPS)
ConoHa VPSは、汎用性の高いVPSサービスで、マインクラフトサーバーとしても利用できます。テンプレートイメージを使えば、マイクラサーバーを数分で構築可能です。
初期費用無料で時間課金制のため、短時間の利用でもコストを抑えられます。スペックは512MBから64GBまで幅広く、小規模な友達同士のプレイから大規模コミュニティサーバーまで対応できます。Linux環境のため、カスタマイズ性が高く、上級者にもおすすめです。
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=5049
さくらのVPS(Sakura VPS)
さくらのVPSは、老舗のVPSサービスで信頼性が高く、長期的な運用に適しています。マインクラフトサーバーのスタートアップスクリプトが用意されており、初期設定が簡単です。
東京と大阪のデータセンターから選べるため、プレイヤーの居住地に近いサーバーを選択できます。2週間の無料お試し期間があり、実際の性能を確認してから契約できる点も魅力です。料金は月額制で、512MBから32GBまでのプランがあります。
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=1236
KAGOYA CLOUD VPS(カゴヤ CLOUD VPS)
KAGOYA CLOUD VPSは、高品質な国内データセンターを使用した安定性の高いVPSサービスです。マインクラフトサーバーのインストールガイドが充実しており、初めての方でも安心して利用できます。
24時間365日の電話サポートがあり、トラブル時も迅速に対応してもらえます。また、スケールアップ・ダウンが柔軟にできるため、プレイ人数の変化に応じてプランを変更できます。料金は日額制と月額制の選択が可能で、1GBから32GBまでのプランが用意されています。
公式サイト:https://www.quicca-plus.com/svnavi/rdrt.php?ad=2772
各サーバーは、マインクラフトのバージョンやプレイ人数、予算に応じて選択できます。初めてサーバーを立てる方は、マイクラ専用テンプレートがあるConoHa for GAMEやXserver VPS for Gameが特におすすめです。
ニワトリ飼育に関する動画解説
マインクラフトのニワトリ飼育をより詳しく学びたい方は、以下の動画も参考になります。
この動画では、ニワトリを含む動物の繁殖方法を初心者向けに丁寧に解説しています。実際の操作画面を見ながら学べるため、初めてニワトリを飼育する方にもわかりやすい内容です。
よくある質問(FAQ)
Q1. ニワトリに与えられる餌は何ですか?
ニワトリの繁殖には小麦の種、ビートルートの種、スイカの種、カボチャの種、トーチフラワーの種、ウツボカズラのさやの6種類が使用できます。これらの種を成鳥2羽に与えることで繁殖モードに入り、子どものニワトリが生まれます。繁殖後のクールダウンは5分間で、その間は再び繁殖させることができません。幼鳥に種を与えると成長時間が10%短縮されるため、早く大人にしたい場合は積極的に種を与えましょう。
Q2. ニワトリの卵が孵化する確率はどれくらいですか?
卵を投げたときにニワトリが孵化する確率は12.5%(1/8)です。つまり平均して8個の卵を投げれば1羽のニワトリが孵化します。さらに、非常に低い確率ですが、1回の投擲で4羽同時に孵化することもあり、その確率は約0.39%(1/256)です。投げた卵の色に応じたニワトリが生まれるため、特定の種類が欲しい場合は該当する色の卵を使用しましょう。通常の卵からは白色のニワトリ、青色の卵からは青色系のニワトリ、茶色の卵からは茶色系のニワトリが孵化します。
Q3. 3種類のニワトリの違いは何ですか?
2025年3月のアップデートで追加された3種類のニワトリは、スポーンするバイオームと産む卵の色が異なります。白色のニワトリ(温帯種)は平原や森林など温帯バイオームでスポーンし、通常の卵を産みます。青色系のニワトリ(冷帯種)はタイガや雪原など寒帯バイオームに生息し、青色の卵を産みます。茶色系のニワトリ(熱帯種)はサバンナや砂漠など暖かいバイオームでスポーンし、茶色の卵を産みます。見た目も異なり、青色系のニワトリには頭の毛や尻尾があるデザインになっています。機能的な違いはなく、どの種類も同じように繁殖でき、同じアイテムをドロップします。
Q4. チキンジョッキーを倒すコツはありますか?
チキンジョッキーを倒す最も効率的な方法は、まず下に乗っているニワトリを狙って攻撃することです。ニワトリはHPが4(ハート2個分)と少ないため、すぐに倒せます。ニワトリを倒した後は、残った子どもゾンビを通常通り対処すればOKです。子どもゾンビは移動速度が速いため、壁を背にして戦うか、高所から弓で攻撃する方法も有効です。チキンジョッキーを倒すと、ニワトリから通常より多い経験値10をドロップするため、見つけたら積極的に倒すことをおすすめします。
Q5. ニワトリの自動化装置で注意すべきポイントは何ですか?
ニワトリの自動化装置を作る際、最も重要なのは幼鳥と成鳥を分離する仕組みです。幼鳥は体が小さいためハーフブロックの隙間を通り抜けますが、成鳥は通れません。この性質を利用して、孵化した幼鳥だけを処理層に落とす設計にします。また、ニワトリが卵を産むには読み込まれているチャンク内にいる必要があるため、完全放置する場合はチャンクローダーの設置が必要です。処理層では溶岩やマグマブロックを使い、火が付いた状態でニワトリを倒すことで焼き鳥が直接ドロップされます。卵の回収率を上げるため、飼育層の床全体にホッパーを敷き詰めることも効果的です。
まとめ
マインクラフトのニワトリは、繁殖が簡単で自動的に卵を産む、初心者にも扱いやすい動物です。2025年3月のアップデートで白色、青色系、茶色系の3種類が追加され、バイオームによって異なるニワトリを楽しめるようになりました。
小麦の種などで誘導・繁殖させ、フェンスで囲った安全な小屋で飼育することが基本です。自動化装置を作れば、完全放置で焼き鳥、羽根、卵を無限に入手できます。友達と一緒に大規模な養鶏場を作る場合は、専用サーバーの利用も検討してみましょう。
今すぐ種を手に取って、ニワトリを捕まえて効率的な養鶏場を作り始めましょう。
出典
- Minecraft公式Wiki(https://ja.minecraft.wiki/)
- Minecraft公式サイト(https://www.minecraft.net/ja-jp/)
- Minecraft Wiki Fandom(https://minecraft.fandom.com/ja/wiki/ニワトリ)

