冒頭の直接回答
編集部(ARK攻略担当)|最終更新:2026年6月24日|主な対象:ARK: Survival Ascended(ASA)|補足対象:ARK: Survival Evolved(ASE)
ARKのおすすめModを探すなら、2026年6月時点ではASAはCurseForge、ASEはSteamワークショップで探すのが基本です。特にASAは公式にCurseForgeと統合されており、2026年6月24日確認時点でCurseForgeのARK: Survival Ascendedハブには6,600 Projectsと表示されています。Mod数は日々変動するため、導入前には必ず各ModページのCross-Platform表記、Premium表記、最終更新日、コメント欄を確認してください。
今からASAでMod環境を作るなら、まずはCybers Structures QoL+ (Crossplay)、Super Spyglass Plus、TG Stacking Mod、Dino Depot、Der Dino Finderあたりから入れるのが扱いやすいです。従来定番のAwesome Spyglass!も人気ですが、2026年6月時点ではSuper Spyglass Plusの方が更新が新しいため、初心者にはこちらを優先候補として紹介します。
要点
- ASAのMod導入は、PC・PS5・Xboxともにゲーム内Modブラウザ/CurseForge連携が中心
- ASEのMod導入は、基本的にSteamワークショップを使う
- クロスプレイ前提なら、CurseForgeでCross-Platform表記のあるModを優先する
- 有料ModはPremium表記があるため、導入前に必ず確認する
- 2026年7月2日にGenesis Ascended Part 1とARK Tides of Fortuneのリリース予定があるため、大型アップデート直後はMod更新待ち・競合確認が必要
- 最初から大量導入せず、便利系5〜10個程度から始めるとトラブルが少ない

ARK Modとは?ASAとASEで仕組みが違う
ARKのModとは、ゲーム本編にない機能・生物・建築パーツ・便利機能・マップなどを追加する拡張コンテンツです。ただし、ARK: Survival Ascended(ASA)とARK: Survival Evolved(ASE)では、Modの探し方・導入方法・対応プラットフォームが大きく異なります。
| 項目 | ASA | ASE |
|---|---|---|
| 主な配布元 | CurseForge | Steamワークショップ |
| 導入方法 | ゲーム内Modブラウザ/Modマネージャー | Steamでサブスクライブ後、ゲーム内またはサーバー設定で有効化 |
| 対応機種 | PC / PS5 / Xbox Series X|S | 主にPC向け |
| クロスプレイMod | Cross-Platform表記があれば揃えやすい | 基本的にSteam版PC中心 |
| 注意点 | Premium Mod、容量制限、アップデート直後の不具合 | 古いModの更新停止、サーバー設定との相性 |
この記事で紹介するランキングはASA向けMod中心です。ASEで遊んでいる場合は、Steamワークショップ上の対応Modを確認してください。ASA用CurseForge ModをそのままASEで使うことはできません。
2026年6月時点の重要アップデート情報
Genesis Ascended Part 1とTides of Fortuneは2026年7月2日予定
2026年6月時点で特に重要なのが、Genesis Ascended Part 1とARK Tides of Fortuneです。Studio Wildcardは当初6月25日予定としていましたが、最終認証と仕上げのため、2026年7月2日リリース予定へ延期されています。
大型アップデート直後は、Mod側の更新が追いつかず、クラッシュ・設定リセット・サーバー接続不可が起きる場合があります。特にGenesis Part 1や水上要素を使うサーバーでは、リリース直後にすぐ大量Modを有効化せず、バックアップ→主要Modだけで起動確認→段階的に追加の順で進めるのが安全です。
UE5.7アップグレードとWorld Creatorも控えている
Studio Wildcardは、ASAのUnreal Engine 5.7アップグレードを2026年後半の大きな技術更新として案内しています。公式ニュースでは、UE5.7は2026年Q3後半を目標にしており、同時期にゲーム内でマップ制作を行えるWorld Creatorのリリースも予定されています。
つまり、2026年後半のASAは大きな変更が続く可能性があります。Mod記事としては「最新おすすめ」を固定しすぎるより、更新日が新しいMod/Cross-Platform対応/作者が活発に更新しているModを優先する方が実用的です。
ARK ASAおすすめ便利系Mod TOP10【2026年6月最新】
ここでは、2026年6月24日時点でのCurseForge掲載状況、ダウンロード規模、更新日、Cross-Platform対応、初心者への扱いやすさを基準に、ASA向けの便利系Modを整理しました。ダウンロード数や更新日は変動するため、導入前には必ず各配布ページで最新情報を確認してください。
1. Cybers Structures QoL+ (Crossplay)
用途:建築・拠点運用・構造物QoL強化
特徴:構造物や拠点運用を大きく快適化する、ASAの代表的なQoL系Modです。CurseForgeの人気Mod欄でも上位に掲載され、更新頻度も高い部類です。
- 拠点運用の手間を減らしやすい
- 建築・収納・クラフト導線を改善しやすい
- Cross-Platform対応のため、PC・PS5・Xbox混在サーバーでも候補にしやすい
- 設定項目が多いため、サーバー管理者は導入前に仕様を確認する
おすすめ度:★★★★★
向いている人:拠点作り、マルチサーバー、長期プレイを快適にしたい人
2. Super Spyglass Plus
用途:恐竜・プレイヤー・構造物の詳細情報表示
特徴:対象に照準を合わせるだけで、恐竜や構造物の情報を確認しやすくするスパイグラス系Modです。2026年6月時点では、従来定番のAwesome Spyglass!より更新が新しく、初心者にはこちらを優先候補としてすすめやすいです。
- 恐竜のステータス・テイム関連情報を確認しやすい
- テイム対象の厳選に便利
- Cross-Platform対応
- 情報表示系Modなので、PvPサーバーでは導入可否を事前に確認する
おすすめ度:★★★★★
向いている人:テイム厳選、初心者、ソロ・PvEサーバー
3. Awesome Spyglass!
用途:恐竜ステータス・構造物情報表示
特徴:ASAでも長く使われている定番スパイグラス系Modです。ダウンロード規模が大きく、情報も多い一方、2026年6月時点では最終更新日がやや古めです。安定性やサーバー採用実績を重視するなら候補になりますが、最新性重視ならSuper Spyglass Plusも比較してください。
- 定番で使い方の情報が多い
- Cross-Platform対応
- サーバーによってはSuper Spyglass Plusよりこちらを採用している場合もある
- 導入前にコメント欄や最新ファイルの更新日を確認する
おすすめ度:★★★★☆
向いている人:定番Modを使いたい人、既存サーバーに合わせたい人
4. Der Dino Finder
用途:目的の恐竜を探す
特徴:ミニマップ周りに恐竜検索機能を追加し、目的の恐竜を探しやすくするModです。高レベル個体や特定種の探索時間を大きく短縮できます。
- 探したい恐竜を見つけやすい
- 厳選・繁殖準備の時間短縮に便利
- Cross-Platform対応
- サーバーのゲームバランスを変えるため、PvPでは慎重に判断
おすすめ度:★★★★★
向いている人:高レベル恐竜を探したい人、ソロ・PvE中心の人
5. TG Stacking Mod シリーズ
用途:スタック数増加・重量軽減
特徴:素材のスタック数や重量を調整し、採取・建築・遠征時のインベントリ管理を楽にします。代表的な「TG Stacking Mod 10000-90」は、10,000スタック/重量90%軽減の強め設定として知られています。
- 素材集めや建築のストレスを軽減
- 重量設定によりゲームバランスが大きく変わる
- サーバー方針に合わせて倍率違いを選びやすい
- 強すぎる設定が嫌な場合は控えめなスタックModも検討
おすすめ度:★★★★☆
向いている人:建築勢、素材集めを楽にしたい人、PvEサーバー
6. Dino Depot
用途:恐竜・生物の保管管理
特徴:恐竜の保管と管理を快適化する人気Modです。公式説明では「Cryopod系ではない」ことを強調しており、200以上の設定項目を持つ高機能な恐竜管理Modとして紹介されています。
- 拠点に並ぶ恐竜を整理しやすい
- 繁殖・厳選・ボス準備で便利
- Crossplay enabledとして紹介されている
- 設定が多いため、サーバー導入時は管理者側の調整が重要
おすすめ度:★★★★★
向いている人:恐竜を大量に管理する人、長期サーバー、繁殖勢
7. Automated Ark
用途:自動化・拠点運用補助
特徴:ARKの面倒な作業を完全に消すのではなく、楽しく効率化する方向の自動化Modです。素材整理、クラフト補助、拠点運用の時短に向いています。
- 日常作業の手間を減らせる
- ソロでもマルチでも恩恵が大きい
- Cross-Platform対応
- 最終更新日は新しくないため、大型アップデート直後は動作確認が必要
おすすめ度:★★★★☆
向いている人:作業時間を減らしたい人、長期拠点運用をする人
8. Awesome ARK Tools
用途:管理・便利ツール追加
特徴:管理者向け・非管理者向けの便利機能をまとめたツール系Modです。サーバー管理や検証、イベント運用に便利です。
- 管理者機能・便利機能をまとめて追加
- サーバーイベントや検証に向く
- Cross-Platform対応
- 通常サバイバルのバランスを変える可能性があるため、導入範囲を決めて使う
おすすめ度:★★★★☆
向いている人:サーバー管理者、検証用ワールド、イベント運営
9. AP: Death Recovery [Cross-platform]
用途:死亡時アイテム回収
特徴:死亡時に落としたアイテムを回収しやすくするModです。洞窟・深海・ボス準備中など、回収が難しい場面で安心感があります。
- 死亡時のストレスを軽減
- 初心者がいるサーバーでも導入しやすい
- Cross-Platform対応
- ハードコア寄りのサーバーでは難易度を下げすぎる可能性がある
おすすめ度:★★★★☆
向いている人:初心者、洞窟攻略、荷物回収にストレスを感じる人
10. Upgrade Station
用途:装備・サドルなどの品質アップグレード
特徴:武器・防具・サドルなどの品質を強化できる作業台系Modです。設計図運に左右されにくくなるため、装備更新の自由度が上がります。
- 装備更新の自由度が上がる
- 長期プレイで素材の使い道が増える
- Cross-Platform対応
- 強化しすぎるとゲームバランスが崩れやすいため、PvPでは注意
おすすめ度:★★★☆☆〜★★★★☆
向いている人:PvE、ソロ、装備育成を楽しみたい人
恐竜管理・テイム補助Modの選び方
恐竜管理系は、便利な反面、ゲーム体験を大きく変えます。導入前に「どの不便を解消したいのか」を決めておくと選びやすいです。
| 目的 | おすすめMod | 選び方 |
|---|---|---|
| 恐竜の情報確認 | Super Spyglass Plus / Awesome Spyglass! | 最新性重視ならSuper、定番重視ならAwesome |
| 目的の恐竜を探す | Der Dino Finder | 高レベル厳選を楽にしたい人向け |
| 恐竜を保管する | Dino Depot / Pelayori’s Cryo Storage | 2026年時点の更新状況重視ならDino Depot優先 |
| 迷子恐竜を呼び戻す | Dino Retrieval Terminal | 救済用途。PvPでは導入可否を慎重に判断 |
Pelayori’s Cryo Storageも長く使われている人気Modですが、2026年6月時点ではDino Depotの方が更新が新しいため、これから新規サーバーを作るならDino Depotを優先候補にし、既存環境に合わせる場合はPelayori’s Cryo Storageも比較するのがおすすめです。
建築・装飾Modおすすめ4選
Modern Structure Skins
用途:建築スキン・外観変更
近代的な建築デザインに寄せたい人向けのスキン系Modです。構造物の見た目を変え、拠点全体の統一感を出しやすくなります。Cross-Platform対応です。
Arkitect’s Paradise
用途:建築・装飾・外観統一
拠点を一体感のある見た目に整えやすい建築・装飾系Modです。ダウンロード規模も大きく、建築勢には候補に入れやすいModです。Cross-Platform対応です。
Quantum Structure Skins
用途:未来風・発光系スキン
未来的な見た目に寄せたい人向けのカスタムコスメティック系Modです。Premium表記があるため、導入前に有料条件を必ず確認してください。Cross-Platform対応です。
Super Structures Ascended
用途:建築QoL・構造物改善
ASE時代のStructures系Modが好きだった人の移行先候補です。建築や拠点管理の自由度を高めたい場合に検討できます。Cross-Platform対応ですが、2026年6月時点では更新日が新しいとは限らないため、導入前に最新コメントや互換性を確認してください。
生物追加・リバランスModおすすめ3選
Additions Ascended シリーズ
用途:新生物追加
Brachiosaurus、Acrocanthosaurus、Archelonなど、ARK Additions系の生物をASAに追加する代表的なシリーズです。個別Modごとに導入する形式のため、必要な生物だけ選びやすいのが特徴です。
- Brachiosaurus:大型草食恐竜を追加
- Acrocanthosaurus:戦闘向け大型肉食恐竜として人気
- Archelon:海寄りの運用で注目されやすい
- 各ページでCross-Platform表記と更新日を確認
Ark Descended
用途:生物リバランス
既存生物の性能や体験を大きく変えるリバランス系Modです。通常のASAとは別のゲーム体験に近づくため、初心者よりも「いつものARKに変化がほしい人」向けです。Cross-Platform対応です。
ATJ Creature Additions
用途:多数の追加生物
CurseForge上では45種以上の生物追加をうたう大型Modです。既存ゲームを完全に上書きするオーバーホールではなく、DLC追加のような立ち位置として説明されています。大量の追加生物を楽しみたい人に向いています。
Mod導入方法【ASA / PC・PS5・Xbox】
ASAでは、基本的にゲーム内のMods / Mod Browser / Mod ManagerからModを検索し、サブスクライブまたはインストールして有効化します。名称はプラットフォームや言語設定で多少異なる場合があります。
ASAでの基本手順
- ゲームを起動し、メニューからModsを開く
- 検索欄で導入したいMod名を検索する
- ModページでCross-Platform、Premium、更新日、説明を確認する
- サブスクライブ/インストールする
- ワールド作成画面またはサーバー設定で対象Modを有効化する
- 初回起動後、クラッシュやエラーがないか確認する
マルチサーバーでの注意点
- サーバー側と参加者側で、必要なMod構成を揃える
- PS5・Xbox参加者がいる場合は、Cross-Platform表記のあるMod中心で組む
- Premium Modは参加条件に影響する可能性があるため、導入前に参加者へ共有する
- 大型アップデート直後は、Modを一度に有効化せず、主要Modから順番に確認する
- セーブデータは必ずバックアップする
クラッシュ時の確認順
- ゲーム本体とModが最新か確認する
- 最終更新日が古いModを一時的に外す
- Modを1つずつ有効化して原因を特定する
- 同じ機能を持つModを重複導入していないか確認する
- CurseForgeのコメント欄・Files・既知の不具合を確認する
- サーバー側のMod順・設定ファイル・容量不足を確認する
ARKサーバー選びのポイント

ARKは、マップ・恐竜・建築・Mod数によって負荷が大きく変わります。特にASAはUE5ベースのため、マルチサーバーではメモリ容量、CPU性能、ストレージ速度、バックアップを重視してください。
人数・Mod数別の目安
| 構成 | 目安 | 考え方 |
|---|---|---|
| 1〜4人 / 軽めのMod | 8GB前後から検討 | まずは小規模で様子を見る |
| 5〜10人 / 便利系Mod複数 | 8GB以上を基準 | 建築・恐竜数が増えるなら余裕を持たせる |
| 10人以上 / 大型Mod多数 | 16GB以上も検討 | Genesisや水上要素追加後はさらに余裕を見たい |
| 30個以上のMod構成 | 高性能プラン推奨 | 起動確認とバックアップを必ず行う |
候補になりやすいサーバーサービス
国内でARKサーバー用途の候補になりやすいサービスとしては、ConoHa for GAME、XServer VPS for Game、ConoHa VPS、LOLIPOP! for Gamersなどがあります。料金・スペック・対応テンプレート・管理画面は変わるため、申し込み前に必ず各公式サイトで最新情報を確認してください。
よくある質問(FAQ)
Q1. ASAのModは無料ですか?
無料Modが多数ありますが、ASAにはPremium(有料)Modもあります。CurseForgeのModページにPremium表記がある場合、通常の無料Modとは利用条件が異なります。
Q2. PS5版・Xbox版でもModは使えますか?
ASAでは、Cross-Platform対応のModであればPS5・Xboxでも使える可能性があります。ただし、すべてのModが全機種対応ではありません。クロスプレイ前提なら、CurseForgeでCross-Platform表記があるものを選んでください。
Q3. ASAとASEで同じModを使えますか?
基本的には使えません。ASAはCurseForge、ASEはSteamワークショップが中心で、Modの仕組みも別です。名前が似ているModでも、ASA版とASE版は別物として扱ってください。
Q4. 最初に入れるならどのModがおすすめですか?
初心者なら、まずはSuper Spyglass Plus、Der Dino Finder、TG Stacking Mod、Dino Depot、Cybers Structures QoL+の5つから検討すると分かりやすいです。いきなり20〜30個入れると、クラッシュ時の原因特定が難しくなります。
Q5. Modを入れると実績・トロフィーは解除できますか?
挙動はプラットフォーム、サーバー設定、Mod種類によって変わる可能性があります。実績・トロフィーを重視する場合は、重要な解除を先に済ませてからModを導入するか、Modなしの別ワールドで進めるのが安全です。
Q6. 2026年7月2日のGenesisアップデート後も同じModは使えますか?
使える可能性はありますが、保証はできません。Genesis Ascended Part 1とTides of Fortuneは大型アップデートのため、Modによっては更新待ちになる可能性があります。アップデート直後はバックアップを取り、主要Modだけで起動確認してから本運用に戻してください。
まとめ
2026年6月時点で、ASAのMod環境はCurseForgeを中心に大きく発展しており、Cross-Platform対応Modを選べばPC・PS5・Xbox混在でも遊びやすくなっています。まずはCybers Structures QoL+ (Crossplay)、Super Spyglass Plus、Der Dino Finder、TG Stacking Mod、Dino Depotのような便利系から始めるのがおすすめです。
一方で、Genesis Ascended Part 1とARK Tides of Fortuneが2026年7月2日に予定されているため、アップデート直後のMod環境は不安定になる可能性があります。最新記事としては、特定のModを「絶対に使える」と断定せず、CurseForgeの更新日・Cross-Platform表記・Premium表記・コメント欄を確認するという導入前チェックを徹底することが重要です。
今すぐ始めるなら:CurseForgeで対象Modを確認し、小規模構成でテストワールドを作成してから、本番ワールドやサーバーへ導入しましょう。
出典
- CurseForge – ARK: Survival Ascended 公式ハブ
- ARK:SA x CurseForge – Cross-Platform Modding
- Steam公式ニュース – ARK: Survival Ascended Community Crunch
- Steam Workshop – ARK: Survival Evolved
- Cybers Structures QoL+ (Crossplay)
- Super Spyglass Plus
- Awesome Spyglass!
- Der Dino Finder
- Dino Depot
- Automated Ark
- Dino Retrieval Terminal
- Pelayori’s Cryo Storage (Crossplay!)
- Custom Dino Levels
- AP: Death Recovery [Cross-platform]
- Crafting Skill Potion
- Upgrade Station
- Modern Structure Skins
- Arkitect’s Paradise
- Quantum Structure Skins
- Super Structures Ascended
- Additions Ascended: Brachiosaurus
- Ark Descended
- ATJ Creature Additions

